お店・・・
勝手に誕生日の告知をしてて、
マジで頭にきた。
誕生日当日は休みますって言ったら、
絶対休ませんとか言ってきて、
私も、その日だけは絶対譲れんって言い返した。
何で、誕生日当日に、客と過ごさんといかんのよ・・・
勘弁、勘弁。
私は、今年は大好きな人と過ごすって決めてるんだから!!
ということで、私の粘り勝ち(^O^)/
お店では、私の誕生日は、来週の金曜日という設定になりました〜♪♪
あ〜〜
早く誕生日来ないかな〜〜(*^_^*)
yuu
来週は、私の誕生日♪
お店は、イベントの日だけど、
何が何でも休むっ!!(笑)
今年は、大好きな人と過ごす・・・の(^O^)/
一緒にいれればいいって言ったんだけど、
何かしたい・・・って言ってくれて・・・☆
おそろいのモノが欲しいな〜〜♪
もーーーーっ、ホントに大好き!!
こんなに私のタイプの人に会えるなんて思っていなかった。
ひとまわり上だけど、
全然若く見えるし、優しいし、楽しいし、身長も高いし。
不倫はいけないことだって分かってる。
でも、好きなんだもん、仕方ない。
yuu
何回も言ってるけど。。。
コメントいちいちしないでくれる?
読まずに削除してるから。
時間の無駄なんですけど。
モテないやつに限って、
こうやって一日中監視して、コメントしてくる。
暇すぎやろ。
他に何かしろよ。
ホント、腹が立つ。
ブログを見に来る神経も疑う。
死ねばいいのに。
基本的に・・・
ドがつくほどのMな私。
お店でも、有名です。(笑)
そんな私。
ヘルプで常連のお客さんのところへ飛ばされ・・・
『わーーい、久しぶり〜♪』っていったら、
『あっ、Mがきた、Mが。』って\(◎o◎)/!
いや、確かにそうだけどね・・・
そしたら、すかさず、近くにいたボーイが、
『間違いではない。』ってボソって言った。
ひどい。(笑)
でも、見た目もMっぽいらしくって、
よく初対面の人からも『Mやろ?』って言われる。。。
そんなに、Mオーラ出てるのかなぁ。
でも、だからか、お客さんもSっ気のある人に好かれるんだよね(*_*)
yuu
散歩の途中で出会った子うさぎ♪

キュートすぎっ(*^^*)
yuu
結局、昨日映画を見て、
なんだかんだで、さっき帰ってきた。
少し寝てから仕事に行こうって思ったけど、
何かもやもやして眠れない...
離れたくなくても、
離れるしかないのって辛い。
yuu
さすが、連休!
博多は、どこ行っても人が多い〜(*_*)
明日から、またお仕事頑張らなきゃだから、
今日は楽しもう♪
とりあえず...キャナルなう。
早く来んかな〜。
待ちぼうけ。

yuu
今日は久しぶりのおやすみ。
な〜んにもない一日。
仕事も休み♪
どんたくで人が多そうだけど、
今から映画見に行ってきます!!
『バトルシップ』だよ☆
楽しみ〜〜〜♪♪
yuu
初めて火葬場というものに行った。
正確には3回目なんだけど、
まだ小さかったので覚えていない(>_<)
あの、火葬場の雰囲気は何とも言えない空気だった。
においも...耐えられなかった。
火葬されて出てきたお骨。
大事に拾った。
人間って儚いな〜
もう、おばあちゃんに触れることも
話すこともできないんだなぁ。
いっぱい喧嘩したことも、
懐かしく思える。
水戸黄門が大好きで、
月曜の夜は早く帰ってきて、
早くご飯を食べないと怒られていた。
お父さんが、残業して帰ってきてたら、
ちょ〜、イライラしてたよ。(笑)
懐かしいな〜。
日光に旅行に行って、
黄門さま達と写真撮ったよね(*^^*)
yuu
おばあちゃんのお葬式も終わって、
ホッと一息。
仕事に戻れるか不安だった。
ゴールデンウィークは『指名競争』という名のイベントがあるのに、
お客さんにメールを送ることすらできない。
復帰しても、人と喋れるか不安でいっぱいだった。
こっちへ帰る途中、
大好きな人に弱音をはくメールを送ったり、
何だか、私らしくなかった。。。
でも、お店へ行くと、
みんながすごく元気づけてくれた。
ホントに嬉しかった。
それにしても、おばあちゃんの死に関して、
不思議だったことが2つあった。
一つは、おばあちゃんの夢。
亡くなる一週間前くらいから、
頻繁に夢を見ていた。
内容は覚えてないんだけど、
起きると、『あっ、おばあちゃんだったよな〜』って。
気になりつつも、まだおばあちゃんは大丈夫なんて、
気のせいなんて思って、長崎へは帰らなかった。
今となってはそれをすごく後悔している。
学校や仕事を休んででも会いに行くべきだったって。。
そんな夢も、おばあちゃんが亡くなってからは、
一切見ることがなくなった。
やっぱり、おばあちゃんが、私に会いに来てたんだな〜って。。
ごめんね、ホント。
おばあちゃんは、勘がとってもいい人だった。
最後に会った時、
私に『最後に会えてよかった〜』って、
病院のベッドで言っていたのを思い出した。
私は、またいつものことかって思って、
『ばぁちゃん、また会いにくるけんね、元気にしとかんばよ〜』
とか言って、帰ってしまったけど、
それが、おばあちゃんの言うとおり、最後になってしまった。
それと、一番不思議だったのは、お通夜の準備をしている時だった。
おばあちゃんのお湯かんが終わり、
お棺へ遺体を移し、祭壇の前へ移動させた。
顔の部分を開き、担当の女性が、私のお父さんに線香をあげるように頼んだ。
それに続き、お父さんのお姉さん達も線香をあげていく。
私はそれを後ろから黙って見ていた。
すると、風もないのに、おばあちゃんの顔の近くにある、お花が激しく揺れた。
それも一部分だけ。
『あっ、今ね、お花が動いたよ。』
隣にいるお父さんに声をかけた。
『あそこ!』
と指をさすと、また揺れた。
その後は、一切動くことはなかった。
お葬式までに何度も何度も、その場所へ行き確かめたけど、
一切風が届くところではなかった。
不思議だったけど、きっとおばあちゃんがいたんだろうな〜って思った。
私とお父さんに『ここにいるよ』って教えてくれていたのかな。
『お花、きれかね〜。ありがとね〜。』
って、言ってくれてたのかな。
おばあちゃんは、とっても強い人だった。
私の前で涙なんてみせた事なかった人だった。
でも、一度だけ泣いたことがある。
それは、私が、会社が嫌になって、
『辞めたい』
って泣いた時だった。
一緒に泣いてくれた。
『yuuちゃんが泣いたら、ばぁちゃんも悲しか』
って言って一緒に泣いてくれた。
おばあちゃん、ホントにホントにお疲れ様でした。
おばあちゃん似の体質と肌質。
こっちに来てからは、
肌をほめられることがすごく多くなった。
特に・・・ホントに何も気を使ってないんだけど、
(少しは、使えよ!!(笑))
白くて、モチモチして、サラサラで・・・
いっつも、
『おばあちゃん譲りなんです』
って自慢している。
おばあちゃんにとって、
私は自慢の孫だったけど、
私にとって、おばあちゃんも、
自慢のおばあちゃんだった。
yuu